MENU

誰にもバレずに今すぐお金を借りる方法って?バレない原因と対策、内緒で借入できるカードローン一覧

誰にもバレずにお金を借りる方法と内緒で借りれるカードローン一覧

お金を借りる必要が生じたときにまず気になるのは、借入していることが他人にバレないかという点ではないでしょうか。

「借入をしていることがバレたら職場にいづらくなる」「家族から非難をあびてしまう」と心配になるのは自然なことです。

誰にもバレずにお金を借りられる方法があるならぜひ教えてほしいと思う方もいるでしょう。

実は、誰にもバレずにお金を借りることは不可能ではありません。

今回はバレないようにお金を借りる方法や、おすすめの借入先などを紹介します。

借入がバレる原因や具体的な事例も合わせて解説するので、ぜひ読んでみてください。

目次

誰にもバレずにお金を借りる方法はあるのか?

「誰にもバレずにお金を借りられる」と言われたら、半信半疑になってしまう方も多いでしょう。

実は、以下の2つのポイントを押さえれば、バレないように借入をするのは難しいことではありません。

  • 自宅に郵便物が送られてこないようにする
  • 職場に在籍確認の電話が来ない消費者金融を選ぶ

金融機関からの連絡や郵便物によってバレるケースが多いので、このような状況が起きないように工夫する必要があります。

以下で詳しく説明します。

Web完結・カードレスの大手消費者金融ならバレる可能性は低い

借入がバレる主な原因は、自宅にカードなどの郵便物が送られてくることです。

「郵便物を見られて家族に借入がバレてしまった」というケースは非常に多いので、注意する必要があります。

実はWeb完結・カードレスの消費者金融だと自宅に郵便物が送られてくることが一切ないので、バレる可能性はかなり低め

スマホやパソコンで必要な情報を入力して申し込めば、すぐに審査が行われます。

審査に通ると契約を結ぶことになりますが、Web完結なら契約書類もインターネット上で提出できます。

さらにカードレスの消費者金融ならカード郵送も省けるので、自宅には何も郵送されてきません。

ちなみに、借入がバレるもう一つの原因は職場に在籍確認の電話がかかってくることです。

Web完結OKの消費者金融なら在籍確認を書類提出で済ませられる場合も多いので、その点でもバレにくいといえます。

ただし、20歳未満の方は消費者金融でお金を借りられません。

未成年でお金を借りたいなら、学生ローンの利用を検討しましょう。

学生ローンは学生を対象とした貸付を行っているので、18歳や19歳でもお金を借りられる場合があります。

バレずにお金を借りれる可能性が高い大手消費者金融を徹底比較

先ほど説明した通り、大手消費者金融はWeb完結やカードレスに対応しているところが多くあります。

ここでは、そんなバレずに借金できる可能性が高いおすすめの大手消費者金融を4つ紹介します。

各社Web完結・カードレス以外の特徴も詳しく紹介するので、ぜひチェックしてみてください。

SMBCモビットのWeb完結なら会社への電話連絡なし

smbcモビットのロゴ画像
金利 3.00~18.00%
担保・保証人 不要
対象 満20~69歳の安定した収入のある方(アルバイト・パート・自営業もOK)
貸付方法 ATM、振込
返済回数 最長60回(5年)
限度額 1万円~800万円

SMBCモビットはWeb完結なら職場への電話連絡なしと明言していて、カードレスなので郵送物もありません。

ただし、Web完結で申し込むには2つの条件を満たさなければならないので注意してください。

  1. 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの口座をお持ちの方(お客様名義の口座に限ります)
  2. 全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)、もしくは組合保険証をお持ちの方

 

引用:SMBCモビット

条件を満たせない場合は郵便物ありになりますが、申し込むこと自体はできます。

SMBCモビットは申し込みから借入までがスピーディで、最短30分で本審査完了

コールセンターに電話をかければ即日融資にも対応してもらえるので、急ぎでお金を借りたい方にもおすすめです。

※申し込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取り扱いとなる場合があります。

またSMBCモビットは2020年のHDI格付け調査(世界最大のITサポートサービス団体HDIが実施する格付け調査)で業界ではじめて最高ランクの三ツ星を獲得しています。

問い合わせ窓口の誠実でスピーディーな対応がよい評価を獲得しました。

サポート体制にも優れた消費者金融だと言えるでしょう。

レイクALSAのWeb申し込みはカードレスで契約

レイクアルサのキャプチャ
金利 4.50%~18.00%
担保・保証人 不要
対象 年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する方、ご自分のメールアドレスをお持ちの方、日本の永住権を取得している方
貸付方法 ATM、振込
返済回数 最長8年・最大96回
限度額 1万円~500万円
必要書類 運転免許証
※収入証明(契約額に応じて、新生銀行フィナンシャルが必要とする場合)

レイクALSAのWeb申し込みはカードレスでの契約も可能です。

レイクALSAのWeb完結は本人確認はスマホで完了し、契約書面はダウンロード可能なので、郵便物一切なしで手続きが完了します。Webでの申し込みならば、最短60分での融資も可能です。

さらにレイクALSAははじめて利用する場合、Webからの申込であれば60日間利息が付かないサービスを受けられます。

借入額のうち5万円までの部分(契約額1万円~200万円に限る)は、180日間無利息に。

他の消費者金融と比較して無利息期間が長いのが、レイクALSAのメリットです。

プロミスのアプリは郵便物なしで取引できる

プロミスのキャプチャ
金利 4.50%~17.80%
担保・保証人 不要
対象 お申込みいただける方の条件は、年齢20~69歳のご本人に安定した収入のある方
貸付方法 ATM、振込
返済回数 最長80回
限度額 1万円~500万円

プロミスは2年連続でオリコン顧客満足度調査第一位を獲得した、利用者からの評判がよい消費者金融。

Webでの申し込みは24時間365日いつでも利用可能なので、忙しい社会人の方でも気兼ねなく利用できます。

またプロミスははじめての利用であれば、30日間利息が付きません。

ただし30日間無利息サービスの適用を受けるためには、メールアドレス・Web明細利用の登録が必須なので注意です。

さらに「瞬フリサービス」を利用すれば、即日(当日)振り込みも可能となります。

※24時間振込可能な金融機関の口座を登録すれば、24時間最短10秒で振込可能

アイフルはWeb完結OK!電話で優先的に審査してもらえる

アイフルのキャプチャ
金利 3.00~18.00%
担保・保証人 不要
対象 満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
貸付方法 ATM、振込
返済回数 最長151回(14年6ヶ月)
限度額 800万円以内

アイフルもキャッシングの申し込みから契約に至るまでWeb完結に対応しています。

こちらもカードレスに対応しており、郵便物は一切届きません。

アイフルのWeb完結の流れは、以下の通りです。

  1. Webからの申し込み(本人確認書類の提出が要)
  2. メール、もしくは電話による審査結果のお知らせ
  3. Webからの契約手続き※カードの受け取り方法は「カードレス」を選択
  4. 登録口座への振込手続き

アイフルは最短30分で審査が終了し、申し込みから融資を受けるまで最短1時間で終わらせることも可能です。

※申し込みの時間帯により、翌日以降になる場合あり

今すぐお金を借りたい場合、フリーダイヤル(0120-337-137)に連絡すれば、優先的に審査を開始してもらえます

フリーダイヤルの受付時間は朝9時から夜9時までと長いので、急ぎの方は利用してみてもよいでしょう。

なぜお金借りたのがバレる?契約前後にバレてしまう原因と対策

消費者金融でお金を借りたことがバレる原因は3つあります。

  1. 自宅への郵送物を家族に見られる
  2. 勤務先に在籍確認の電話がかかってくる
  3. 自動契約機に向かう姿を目撃される

それぞれ詳しく説明して対策法を紹介するので、参考にしてみてください。

自宅への郵送物で家族にバレる

消費者金融でお金を借りると、カードや契約書類などが自宅に郵送されます。

郵便物は社名が入っていない封筒で送られてきますが、家族が誤って開封してしまい借入がバレるというケースもあります。

紙の書類を保管していて掃除の際などに見つかるおそれも。

自宅へ郵便物で家族に借入がバレるのを防ぐには、Web完結・カードレスで借りられる消費者金融を利用するのが一番です。

Web完結なら契約書類はネットでダウンロード可能、書類の提出もスマホやパソコンからできるのでスムーズ。

郵便物が来なければ家族にバレる可能性はかなり低くなるので、Web完結を利用するのがおすすめです。

勤め先への在籍確認で怪しまれることも

勤務先への在籍確認で、職場の人に怪しまれる可能性も低くありません。

在籍確認は全ての消費者金融で実施しており、連絡先は申し込み時に入力した勤務先の電話番号になります。

在籍確認の目的は申告内容に嘘・誤りがないかの確認なので、避けられません。

在籍確認は勤務先への電話、もしくは書類の提出によって行われます。

書類の提出であれば、勤務先にお金を借りていることが伝わるリスクを減らせるでしょう。

例えば、アイフルは公式HPに「勤務先への連絡は行っていない」と明記しています。

在籍確認はありますか?
原則として、お申込の際に自宅・勤務先へのご連絡は行っておりません。

引用:アイフル

職場に連絡するタイプの在籍確認を行う消費者金融でも、会社名を伏せて電話してくれます。

自分以外の社員が電話に出てしまっても、消費者金融を利用していると伝わる可能性は低いです。

自動契約機に向かう姿を目撃される

消費者金融のなかには、アコムやプロミスなど自動契約機から契約手続きを行えるところもあります。

自動契約機ならその場でカードを受け取れるので、自宅へのカードの郵送によってお金を借りていた事実が家族に伝わるリスクをなくせます。

このためカードを希望する方は、自動契約機による契約手続きを考えるかもしれません。

しかし自動契約機による契約の場合、店舗に入るところを家族や職場の人に目撃される恐れがあります

自動契約機を利用したことが知り合いに伝わると、不審に思われる可能性も。

自動契約機は人に見つかるリスクがあるため、Web申込の利用をおすすめします。

Web申込にはほとんどの消費者金融が対応しており、24時間・365日対応可能。

本人確認書類もインターネット上で提出できるため、利便性が高いのもメリットです。

カードローン利用中にバレてしまう原因と対策

契約時を乗り越えても、カードローンを利用しての融資は利用中のふとした拍子にバレる危険もあります。

ここではバレる可能性がある6つのシチュエーションを紹介します。

対策も解説するので、カードローンの利用が不安な方はぜひ読んでください。

ローンカードを見られてバレる

単純に財布の中にあるローンカードを他人に見られてバレる可能性があります。

ローンカードには消費者金融の名称が記載されているので、一瞥しただけでも「アコムのカードを持ってる!」と感づかれる可能性はゼロではありません。

このような事態を防ぐには、一番はカードを持たないことです。

もしカードを保有している場合は、以下の対処が効果的です。

  • 人前で財布を開かない
  • そもそもローンカードを持ち歩かない

カードレスキャッシングならば、ネット上から手続きが完了し、指定の口座に直接お金を振り込んでもらえます。

カードを見られる心配がなくなるほか、紛失や破損によってお金を借りられなくなる事態も発生しないので、カードレスはおすすめの方法です。

ローンカードが見られて融資を受けていると気付かれるのが怖いのであれば、カードレスで契約してみましょう。

例えばアイフルやレイクALSAはカードレスに対応しています。

「カードレス契約できるのはWEB上で契約した人だけに限る」と条件が設定されている場合もあるので、注意してください。

銀行口座の入金履歴でバレる

消費者金融から入金があると、通帳には金額とともに振込先が記載されます。

アイフルやプロミスなど大手消費者金融からの振込があることを知られたら、お金を借りていると捉えられる可能性が高いです。

「通帳に消費者金融の名前が載っているのを一度でも見られたら怪しまれてしまう」と不安に思う方も多いでしょう。

しかし、消費者金融側も振込先の表示には配慮してくれる場合があります。

例えばアコムでは、振込先の名義は「ACサービスセンター」としてくれます。

この名称を見るだけでは、アコムと結びつく人は少ないでしょう。

このように別の会社名で振込手続きをしてくれるところを選べば、口座への入金履歴でバレる確率を大きく減らせます。

メールやブラウザの履歴でバレる

Webで申し込みした場合、メールやブラウザの閲覧履歴を見られるとお金を借りていると気付かれる恐れがあります。

ロックをかけていない状態でパソコンを放置すると、家族にメールなどを見られる可能性もないわけではありません。

「ブラウザを閉じても閲覧履歴が残るので心配」という方もいるかもしれません。

不安な方はパソコンを他の人に見られないよう、離席時にロックをかける習慣をつけましょう。

またアプリを利用して、スマホで借入手続きをする場合、画面に表示された検索履歴を見られる恐れもあるので、検索履歴をこまめに削除するのをおすすめします。

住宅ローンなどの審査に落ちてバレるケースも

夫婦で住宅ローンなどに申し込んだ際、審査に落ちてしまうことでお金を借りていた事実がバレるケースも

夫婦で共同名義にした場合、一人の信用が高くてももう一人の信用が低いと審査に落ちることがあります。

多額のお金を借りていたり、複数の金融機関から借入したりすると、審査に落ちる原因になり得ます。

借入がある状態で住宅ローンに申し込むなら、少しでも返済しておいたほうがよいでしょう。

お金を借りているからといって、住宅ローンに申し込みができないとは限りません。

重要なのは、金額がどの程度なのかという点です。

年収に対する借入額の割合が大きいと、返済が難しいと考えられ審査に落ちるリスクが高まります。

延滞時に郵送物や電話に注意

延滞時の消費者金融からの郵便物や電話にも注意が必要です。

契約時に設定した返済期日を過ぎてしまうと、延滞(滞納)として扱われます。

延滞が発生すると、消費者金融は以下のような手続きを取ります。

  1. メールによる連絡
  2. 電話や書面による連絡
  3. 借入している元本・利息・遅延損害金の一括請求
  4. 状況により法的手続きへ

返済期日を過ぎても入金がないと、金融機関から督促のメールが来ます。

引き続き返済がない状態が続くと、次は電話や郵便で督促が行われます。

自宅に郵送された督促状を見られて借入がバレるケースは多くあるので、滞納はすぐに解消する必要があります。

督促状が来ても返済しないでいると、借入の元本・利息・遅延損害金を一括請求されます。

それでも放置していると、最終的には裁判などの法的な手続きが取られる結果に。

そうなるのを防ぐためにも、お金を借りるときは事前に返済計画をしっかり立てましょう。

また延滞しても、はじめのメールや電話の時点できちんと対応し返済すれば、それ以上悪い方向には進展しません。

自分だけでは返済が不可能であれば、親や友人など信頼できる人から借入を受けることも視野に入れましょう。

消費者金融で借りたお金を延滞すると遅延損害金が発生するので、何とかして資金を集め、すぐ返済しておくべきです。

長期延滞すると差し押さえ(強制執行)でバレてしまう

長期延滞すると裁判などの法的な手続きが取られ、強制執行として給料などを差し押さえられるため、家族や職場に借入がバレてしまいます。

滞納から給料の差し押さえまでの流れは以下のとおり。

  1. メール・電話・郵便による督促
  2. 借入の元本・利息・遅延損害金の一括請求
  3. 訴状の送付(特別送達)
  4. 民事裁判
  5. 給料や財産の差し押さえ(強制執行)

滞納するとまずメール・電話・郵便で督促が行われますが、数カ月間返済がないと元本・利息・遅延損害金の一括請求が来ます。

それでも返済しないと、金融機関が民事裁判を起こすことに。

訴訟を受けると裁判所から自宅に「特別送達」という郵便で訴状が送られます。

特別送達の郵便物は書留などと同様に直接手渡しで受け取ることになるので、家族が対応すると借入がバレる結果に。

裁判に負けて給料の差し押さえを受けると職場に連絡が行くので、職場にも借入がバレてしまいます。

お金を借りるときは返済計画をしっかり立て、滞納してしまったらできるだけ早く解消するようにしましょう。

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる